火は癒やしであると同時に、
扱いを誤れば危険な存在です。
だからこそ、私は次のことを必ず守っています。
1. 消火用の水を必ず準備
バケツに水を用意し、すぐ手が届く場所へ。
2. 風の強い日はやらない
焚き火は風が最大の敵です。
3. 可燃物の周囲確認
枯葉・紙類・洗濯物など、燃え移るものを近くに置かない。
4. 完全消火の確認
火が消えた“ように見える”だけでは不十分。
水をかけ、灰をかき混ぜ、温度を確認します。
5. 近隣への配慮
煙の向き・時間帯・匂いへの気遣い。
焚き火は自由ですが、
その自由は責任の上に成り立つものです。
静かな夜を守るためにも、
安全を最優先にしています。


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